「いつになったら、この転職活動は終わるんだろう」
——在職中に働きながら活動を続けていると、ふとそんな焦りに飲み込まれる時がありませんか。
私もそうでした。
私の転職活動は、内定をもらうまでに18ヶ月かかりました。
1年半です。在職中に30〜40社へ応募し、面接まで進めたのはたった4社。
落ちては落ち込み、また求人を探す。
終わりの見えない毎日に、「自分は何かを間違えているんじゃないか」と何度も思いました。
ただ、振り返って今ならはっきり言えることがあります。
転職活動が長引く人には、共通点があります。
そして共通点があるということは、裏を返せば
——その原因さえ潰せば、活動は短くできるということです。
実際、私自身も原因に気づいてから動きが変わり、最終的には面接4社のうち3社から内定をもらえました(内定率75%)。
年収は350万から600万へ、残業は月140時間から30時間台まで変わりました。
この記事では、私の転職活動が18ヶ月も長引いた「3つの原因」を、体験談として正直に解剖します。
そして、その一つひとつをどう潰して短縮につなげたのかまで書きます。
📋 この記事を読むメリット
- 転職活動が長引く人に共通する「3つの原因」——あなたがどれに当てはまるかが分かる
- 18ヶ月かかった私が、活動を前に進めるために実際にやったこと
- 在職中で時間がない20代が、消耗を最小限にして短縮するための具体的な一歩
「頑張っているのに、なぜか進まない」。
その停滞には、大抵原因があります。一つずつ一緒に見ていきましょう。
その第一歩として、まずおすすめしたいのが「今の自分の市場価値」を知っておくことです。
長引く原因の多くは、自分の現在地が見えないまま動いていることにあります。
▶ 【関連記事】20代後半・初転職の全記録|残業140時間→30時間台・年収250万UPの18ヶ月
この記事は「長引いた原因」に絞った話です。応募から内定までの18ヶ月の全プロセスは、こちらの看板記事に時系列で公開しています。
転職活動が長引くと、在職中の20代に何が起きるか
在職中の転職活動は、思っている以上に消耗します。
日中は本業で消耗し、帰宅してから求人を探し、深夜に志望動機を書く。
休日も、家族との時間の合間を縫って面接の準備をする。
終わりが見えていれば耐えられる消耗も、「いつ終わるか分からない」となると、じわじわと心を削っていきます。
一番こたえたのは、メンタルでした。
応募しては落ち、また応募しては落ちる。
返ってくるのはお祈りメールばかりで、「自分には価値がないんじゃないか」と思う夜が何度もありました。
半年が過ぎ、1年が過ぎても決まらないと、焦りはどんどん大きくなります。
「周りはもっと早く決めているのに」
「このまま今の会社にいるしかないのか」。
在職中で、現職への不満を抱えたまま動けない時間は、余計に長く感じました。
そして焦れば焦るほど、目についた求人に片っ端から飛びついてしまう。動いている感覚はあるのに、結果は出ない
——その焦りそのものが、活動をさらに長引かせていました。
ただ、ここで一つだけ伝えておきたいことがあります。
転職活動が長引くのは、あなたの能力が低いからでも、運が悪いからでもありません。
大抵は、気づかないうちにハマっている「長引く原因」があるだけです。
そして原因は、知ってしまえば潰せます。
私自身、これから話す3つの原因に気づいてから、活動は明らかに前へ進み始めました。
次の章で、その3つを正直に解剖していきます。
私の転職活動が18ヶ月も長引いた、3つの原因(長引く人の共通点)
18ヶ月かかった転職活動を、終わってから何度も振り返りました。
なぜ、こんなに時間がかかったのか。
運や年齢のせいにすればラクですが、それでは次に活かせません。
正直に自己分析していくと、私が長引いた原因は、大きく3つに絞られました。
しかもこの3つは、バラバラに存在していたわけではありません。
一つ一つが次を呼ぶように、繋がっていました。順番に挙げます。
- 原因①:書類が「自分のカタログ」のままだった。
「こんな経験があります」と自分の話を並べるだけで、応募先の求人と自分をリンクできていなかった。
特に志望動機を書くのに、毎回ものすごく時間がかかっていました。 - 原因②:「動いていないと不安」で、一人で軌道修正できなかった。
立ち止まって求人を精査するより、とにかく応募して動くことを優先してしまう。
しかも一人で活動していたので、その遠回りを、誰も止めてくれませんでした。 - 原因③:「転勤なし」に囚われて、軸の合わない求人にまで応募していた。
絶対条件の「転勤なし」だけを見て、自分の経験とは無関係な職種にまで手を出していた。
だから書類で自分を売り込めず、当然のように落ちていました。
並べてみると、つながりが見えてきます。
③で軸の合わない求人に応募するから、①でその求人向けの志望動機が書けない。
そして②の「動いていないと不安」という焦りが、その遠回りを立ち止まって見直す機会を奪っていた。
一つの原因が、次の原因を太らせていたんです。
そしてこれは、私だけの話ではないと思っています。
転職活動が長引いている人の多くが、この3つのどれか——あるいは全部に、心当たりがあるはずです。
逆に言えば、この3つを一つずつ潰していけば、活動は確実に短くできます。
ここからは、3つの原因を一つずつ、私がどう気づいて、どう抜け出したのかまで掘り下げます。
まずは原因①、書類の話からです。
原因①|書類選考で落ち続けた(応募30〜40社・面接4社の落差)
私の転職活動が長引いた、一番分かりやすい原因がこれです。
とにかく、書類で落ち続けました。
在職中に応募した会社は、全部で30〜40社。
そのうち、面接まで進めたのはたった4社です。
最初の4ヶ月にいたっては、書類選考が1社も通りませんでした。
応募しても応募しても、返ってくるのはお祈りメールばかり。
「自分は転職できないんじゃないか」と、深夜のパソコンの前で何度もどん底に落ちました。
落ち続けた理由は、今ならはっきり分かります。
当時の私の書類は、「こんな経験があります」「こんなスキルがあります」と、自分の話を並べただけの"カタログ"でした。
応募先の求人が求めている人物像と、自分の強みを、全くリンクできていなかったんです。
特に苦しんだのが志望動機で、一社分を書くのに毎回ものすごく時間がかかっていました。
あとで気づくのですが、これは原因③——自分の経験とは畑違いの求人にまで応募していたことと、深くつながっていました。
畑違いの会社に、心からの志望動機なんて書けるはずがなかったんです。
では、何が変わったのか。
転機は、書類を一人で書くのをやめたことでした。
最初の4ヶ月、私はがむしゃらに書類を書き続けて、全滅しました。
何が悪いのか、自分では最後まで分からなかった。
それが、転職エージェント(私の場合はリクルートエージェント)の担当者に添削してもらうようになって、初めて変わりました。
担当者と5回以上、書いては直し、また書いては直すラリーを繰り返すうちに、私の書類は"自分のカタログ"から"求人に応える書類"へと変わっていきました。
そして、4ヶ月間まったく通らなかった書類選考が、少しずつ通り始めたんです。
何を、どう直したのか。
具体的な書き方の手順は、別の記事に全部まとめています。
書類で落ち続けて活動が長引いている人は、まずこちらを読んでみてください。
▶ 【関連記事】転職の書類選考が通らない20代がやるべきこと|添削5回で変わった職務経歴書の作り方
書類を"自分のカタログ"から"求人に応える書類"へ変えた、具体的な手順を公開しています。
そして、これだけは声を大にして言いたい。
一人で書類を抱え込んでいる時間が、転職活動で一番もったいない時間です。
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原因②|「動いていないと不安」で、一人で軌道修正できなかった
原因①が「書類そのもの」の問題だったとすれば、原因②は、もっと根っこにある"進め方"の問題でした。
一言でいうと、私は「動いていないと不安」という焦りに飲み込まれて、一人で空回りしていたんです。
在職中で、しかも活動が長引いてくると、立ち止まるのが怖くなります。
「こうしている今も時間が過ぎている」という焦りから、求人をじっくり精査するより、とにかく応募して動くことを優先してしまう。
応募した数だけ「頑張っている」気になれるからです。
でも、いくら数をこなしても、肝心の結果は出ない。動いた分だけ、ただ消耗していく。
今振り返れば、あれは「頑張っている」のではなく、ただ「焦って空回りしている」状態でした。
そして、ここが一番こたえた点なのですが
——一人で活動していたから、その空回りを、誰も止めてくれませんでした。
「それ、方向がズレてるよ」「数より、まず精査したほうがいい」と客観的に言ってくれる人が、そばにいなかった。
だから自分では遠回りに気づけないまま、同じやり方を、半年を過ぎても繰り返してしまったんです。
落ち込んだ夜に心を支えてくれたのは妻でしたが、活動の"進め方そのもの"を直すには、もっと別の視点が必要でした。
転機は、やはりプロに相談するようになったことでした。
第三者の目が入ると、自分では見えていなかった遠回りが、面白いように見えてきます。
「やみくもに数を出すより、自分の軸に合った求人を精査して応募したほうがいい」。
頭では分かっていても一人では実行できなかったことを、客観的に背中を押してもらえた。
一人で抱えていた時期と、相談相手ができてからとでは、活動の進み方がまるで違いました。
もしあなたが今、「動いていないと不安だから、とにかく応募している」状態なら、それは活動開始して半年後の私と同じです。
その空回りから抜け出す一番の近道は、一人で抱えるのをやめて、客観的な視点を一つ入れることでした。
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これは決断ではなく、空回りを止めるための"壁打ち"です。
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▶ 【関連記事】20代の転職エージェント・転職サイトを実体験で徹底比較|どれを使うべきか
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原因③|求人選びがブレていた——「転勤なし」に囚われすぎた
最後の原因は、原因①と②の、さらに根っこにありました。
そもそも私は、「どの求人に応募するか」がブレていたんです。
私には、絶対に譲れない条件が一つありました。
「転勤なし」です。
既婚で、これから家族との生活を組み立てていくのに、数年ごとに引っ越す働き方は選べませんでした。
この条件自体は、間違っていなかったと今でも思います。
問題は、その「転勤なし」という1点に囚われすぎたことでした。
転勤さえなければいい、とばかりに、それ以外の自分の軸——
つまり、これまでの経験が活きる仕事かどうか——を、すっかり後回しにしていたんです。
その結果どうなったか。
私は、自分の営業経験とはまったく畑違いの職種にまで、応募していました。「転勤なし」でさえあれば、仕事の内容は二の次。
応募先のリストは、転勤がないという一点だけで繋がった、バラバラな求人の寄せ集めになっていました。
当然、そんな会社に、自分の強みをリンクさせた志望動機なんて書けません。原因①で書いた「書類が書けない」の正体は、半分はこれでした。
軸の合わない求人に応募していたのだから、書けなくて当たり前だったんです。
抜け出せたのは、「転勤なし」だけでなく、複数の軸で求人を精査するようになってからでした。
自分の経験が活きる場所はどこか。働く時間や条件はどうか。
いくつかの軸を束ねて応募先を定めたら、書類も自然と書けるようになり、活動は嘘のように前へ進み始めました。
どんな条件で求人を見極めればいいのか、その具体的な中身は、別の記事に全部まとめています。
▶ 【関連記事】年収アップは「求人選び」で9割決まる|交渉ゼロで250万上げた選び方
どんな条件で求人を選べば、年収と働く時間が変わるのか。求人選びの具体的な見抜き方を公開しています。
そして、最終的に内定をもらった1社は、エージェントからの紹介ではなく、自分で転職サイトを眺めて見つけた会社でした。
軸が定まっていたからこそ、その求人を見たときに「これだ」と判断できた。
しかも、もともと年収も条件も良い求人だったので、入社にあたって年収交渉をする必要すら、ありませんでした。
年収は350万から600万になりましたが、それは交渉でもぎ取ったものではなく、最初から好条件の1社を選べたからです。
だからこそ伝えたいのは、エージェントに任せきりにせず、自分でも求人を眺める"軸"を持っておくことの大切さです。
自分の目で求人を見ているうちに、「自分は何を大事にしたいのか」という軸が、だんだんはっきりしてきます。
登録して求人を眺めるだけでもOK。
エージェントに任せきりにせず、自分の目でも求人を見ておくと「軸に合う1社」に出会いやすくなります。
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長引いて当然だった私が、内定率75%に変われた理由
ここまで、私の転職活動が18ヶ月も長引いた3つの原因を、正直に解剖してきました。
こうして並べてみると、当時の私は、長引いて当然だったと思います。
軸の合わない求人に応募し(原因③)、だから書類が書けず(原因①)、それでも「動かないと不安」で一人で走り続けていた(原因②)。これでは、いくら時間をかけても前に進むわけがありません。
でも、逆に言えばこういうことです。
原因がはっきりしているなら、一つずつ潰していけばいい。
実際、私の活動が動き出したのは、この3つを順番に潰し始めてからでした。
- 求人選びの軸を定めると、応募先が絞られる。
- 軸に合った求人だから、志望動機が書ける。
- プロに添削してもらって、書類が通るようになる。
- 一人で抱えず相談できるから、遠回りにすぐ気づける。
一つを潰すと、次が連鎖して回り始めたんです。
結果は、数字にはっきり表れました。
最初の4ヶ月、1社も通らなかった書類選考が通り始め、面接まで進んだ4社のうち3社から内定をもらえました。内定率75%です。
もともと面接が得意なほうではなかった私が、です。
年収は350万から600万へ、250万上がりました。残業は月140時間から30時間台に減り、転勤もありません。
18ヶ月はかかりましたが、原因を潰してからの後半は、驚くほどのスピードで決まっていきました。
ここで誤解してほしくないのは、これが特別な才能や、運の良さで起きたわけではない、ということです。
やったことは、長引く原因を一つずつ潰しただけ。
だから、今まさに転職活動が長引いている人も、同じように原因を潰していけば、活動期間は短くできるはずだと、私は思っています。
「あなたも必ずすぐ決まる」と断言はしません。
転職には相手があるし、タイミングもあります。
でも、原因に気づかないまま走り続けるより、一つでも潰したほうが、ゴールに確実に近づく。
それだけは、18ヶ月を実際に走った私が、自信を持って言えることです。
そして、その3つの原因を振り返って、すべての入口になっていた最初の一歩は何だったかと言えば
——「一人で抱えるのをやめて、プロに今の自分を見てもらったこと」でした。
完璧に準備してから動こうとすると、いつまでも動けません。まず一歩、踏み出すことです。
今すぐ転職を決める必要はありません。
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▶ 【関連記事】20代後半・初転職の全記録|残業140時間→30時間台・年収250万UPの18ヶ月
この記事で書いた「原因を潰したあと」。応募から内定までの18ヶ月の全プロセスを、時系列で公開しています。
よくある質問|転職活動が長引くとき
Q. 転職活動は、どのくらいで「長引いている」と言えますか?
A. 一般に転職活動は3〜6ヶ月が平均とされ、半年を超えると「長引いている」と感じる人が増えます。
ただ、本当に大事なのは期間の長さそのものより、原因に気づかないまま同じやり方を続けていないかです。
私は18ヶ月かかりましたが、原因を潰してからの後半は一気に進みました。
焦って妥協するより、一度立ち止まって原因を見直す方が、結果的に近道になります。
Q. 在職中で、転職活動がなかなか進みません。どうすればいいですか?
A. まず「動いていないと不安」という焦りから、応募の"量"に走っていないかを見直すのがおすすめです。
在職中は使える時間が限られるので、応募数を増やすより、自分の軸に合った求人を精査して一通の質を上げる方が、ずっと効率的です。
一人だと遠回りに気づきにくいので、プロに壁打ち相手になってもらうと、軌道修正が早くなります。
Q. 書類選考が通らず、活動が長引いています。何を変えればいいですか?
A. 結論から言うと、書類は一人で抱え込まず、プロに添削してもらうのが一番の近道です。
私は最初の4ヶ月、一人でがむしゃらに書き続けて全滅しましたが、エージェントの添削を5回以上重ねてから、書類選考が通り始めました。
具体的な書き方の手順は、別記事(書類選考が通らない20代がやるべきこと)にまとめています。
Q. 転職活動が長引いて、メンタルがつらいです。
A. 不採用が続くのは、あなたの価値が否定されたわけではなく、その求人とたまたま合わなかっただけです。
私も、お祈りメールが続くたびに気持ちが沈んだ時期がありましたが、原因を一つ潰すごとに、気持ちは少しずつ前を向いていきました。
一人で抱え込まず、信頼できる人やプロに今の状況を話すだけでも、気持ちはずいぶん軽くなります。
まとめ|転職活動が長引く3つの原因と、今日からの一歩
転職活動が長引いていたとき、私はそれを運や年齢のせいにしていました。
でも振り返れば、長引くにはちゃんと原因があった。
そして、転職活動が長引く人には、共通点があります。
私がハマっていた3つの原因を、抜け出す一手とあわせて整理しておきます。
| 長引く原因 | 抜け出す一手 |
|---|---|
| ①書類が「自分のカタログ」になっている | プロの添削で「求人に応える書類」に変える |
| ②「動かないと不安」で一人で空回りしている | 相談相手を持ち、客観の視点で軌道修正する |
| ③「転勤なし」に囚われ求人選びがブレている | 複数の軸で精査し、経験が活きる求人に定める |
この3つは、裏を返せばすべて「潰せる原因」です。
一つずつ潰していけば、長い活動も確実に短くできます。
だからこそ、長引いている今は、落ち込む時間ではなく、原因を見直すチャンスでもあります。
私自身、18ヶ月という長い活動でしたが、原因を一つずつ潰してからの後半は、一気に加速しました。
「頑張っているのに進まない」と感じているなら、まずは一つでいいので、原因を潰す一歩を踏み出してみてください。
その最初の一歩は、一人で抱えるのをやめて、今の自分を客観的に知ることでした。
長引いた私が最初にやったのも、これでした。
今日この一歩を踏み出すかどうかで、半年後の景色は変わります。
▶ 転職活動の長引きを終わらせる「最初の材料」を手に入れる(無料)登録3分・完全無料・現職にバレません。
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▶ リクルートエージェントを実際に使った正直レビュー|良かった点・イマイチだった点
原因①②を支えてくれた、私が一番使い倒したエージェントの本音レビューです。